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『破天荒フェニックス』著書・OWNDAYS代表田中社長破天荒講演会 in 石垣島【前編】

2019年2月14日、オンデーズの代表であり『破天荒フェニックス』の著者田中修治社長が石垣市健康福祉センターで講演を行いました。
ということで、今回は、その講演会の内容を書き起こしてみました(100%の再現じゃないです。ごめんなさい。)
ちなみに当日は、撮影・動画OKという大盤振る舞いでしたッ!!

1.沖縄にはよく来られるんですか??

山城さん
山城さん
実は、石垣島講演会の前に、宮古島でカジキ釣りをしていた田中社長ですが、そもそも沖縄にはよく来られるんですか?
田中社長
田中社長
沖縄は大好きですよ。月に2回は来ているんじゃないかな(毎月)。
山城さん
山城さん
あと、沖縄にかなりご縁があると伺っていますが?
田中社長
田中社長
実は、OWNDAYSって、今の登記上の本店所在地は沖縄なんですよ。
それには、理由があって。
昔、資金繰りがめちゃくちゃ苦しくて、ありとあらゆる金融機関に融資やリースをお願いしに行っても「債務超過」の一言で全て断られ続けてたんですけど、その中で、沖縄の開発金融公庫さんだけが、自分たちの事業の可能性をきちんと精査してくれて融資をしてくれたんですよね。
開発金融公庫さんは、沖縄の企業を盛り上げようと取り組んでいる人達がいて、そこが助けてくれたという。
当時、OWNDAYSはシンガポールに出店してすごく利益が出ていたんです。
で、うちに(お金)貸さないでどこに貸すの?っていう位、事業そのものは順調に成長しているのに、過去の経営陣の時に残された負の遺産が原因で決算上は債務超過になっていて、それがネックで銀行だけでなく、リース会社もどこも一切前向きな協力してくれなかった。そんな時に沖縄の開発金融公庫さんに助けられたんで、その恩義に応えるって意味で本店所在地は沖縄に置いています。
山城さん
山城さん
始まりからこうボロクソに話すということは、やはり本では書ききれなかった裏の部分とかもあるということですよね?
田中社長
田中社長
たくさんありますよ。
実際は、もっとひどかったですからね(笑)
山城さん
山城さん
そんな中、切り抜けてきて沖縄にまで。そして、今も。本当にご縁を感じますね!
田中社長
田中社長
そうですね。
沖縄のことは、本でも書いているんですが、最初はBig1さんがフランチャイズに加盟して頂いて、Big1名護店の中に沖縄1号店を出しました。
で、そこから沖縄の色んな方がとても良くしてくれて、沖縄県内に広くお店を出せるようになりました。

2.田中社長を知るための10の質問

山城さん
山城さん
まだまだ話し足りないところはあるんですが、ここで、田中社長をもっと知ってもらう為に、10の質問を考えてきました!!
合っているなら「○」ボタンを押していただいて、違っているなら「×」ボタンを押してください!
山城さん
山城さん
そうです!
では、いきます!

第1問『若い頃は色々やんちゃばかりしていましたか?』

田中社長
田中社長
×。
普通ですね。よくいる普通の人でしたよ。

第2問『実はあまのじゃく?』

田中社長
田中社長
×。

第3問『オンデーズの現状は、予定通りになっていますか?』

田中社長
田中社長
×。

第4問『オンデーズの本は元々出版する予定だった?』

田中社長
田中社長
×。

第5問『元々、色々な物を魅力的に語れる。私は、天性のストーリーテラーである。』

田中社長
田中社長
×。

第6問『仕事中心の生活を行なっている?』

田中社長
田中社長
×。

第7問『決断力には自信がある。』

田中社長
田中社長
×。

第8問『部下や従業員を接する時には、人を動かすためのノウハウがある?』

田中社長
田中社長
×。

第9問『いきなり天から降りてくるようなひらめきやアイディアがある?』

田中社長
田中社長
○。

第10問『20年後の未来を描けているか?』

田中社長
田中社長
×。
山城さん
山城さん
10問全部、答えて、いただきましたが、まず1問目。元々は真面目だったんですか??
田中社長
田中社長
うん、真面目でしたよ。
本当に普通に。

(一同爆笑)

山城さん
山城さん
確かにそうですね笑 
そして、2問目。あまのじゃく、、、ではない?
田中社長
田中社長
そうですね。
素直ですよ。
うん。
山城さん
山城さん
なるほど。3問目なんですが、オンデーズの現状って、予定通りじゃないんですか?
田中社長
田中社長
そうですね。
もっと、会社大きくなってる予定だったんですよ。
20歳から商売やってたんですよね。
そんで25歳くらいの頃、所謂、ITブームが来て、livedoorとかサーバーエージェントとかが凄く話題になってその時、何やっていたかって言ったら、俺、居酒屋3店舗と携帯電話の販売会社を数店舗経営していたんです。
月に200万くらい稼いでて。
埼玉の片田舎の方だったけど、完全に調子に乗っていましたね。
俺、いま日本で1番イケてる25歳だぜ!みたいな。

その時に、衝撃受けたんですよね。球団買収するって言ってる堀江さんに。
他にも、サイバーエージェントの藤田さんが27歳でフライデーされたりして。
それ、え、何だこれ。って。
自分と歳がそんなに変わらないのに、こんなに凄い人たちがいるの?って思った。
それですぐに六本木に引っ越して、なんちゃってIT系会社を始めたんですよね笑

山城さん
山城さん
そうなんですね!?
あと、20代で月収200万円てすごいですよね!?
最初から、ハタチになったら何かしようと考えていたんですか?
田中社長
田中社長
いや、別に考えていた訳ではないです。
親が元々、自営業だったんですよね。
商店街で商売していて。
周りの友達のお父さんも、職人やっていたり、飲食店やっていたりって、逆にサラリーマンをやっている人がいなかったんです。
だから、大人になったら自分で何か商売を始める事が当たり前だと思っていたんですよね。

3.『破天荒フェニックス』制作秘話

山城さん
山城さん
いや〜、本当にすごいですねぇ。
そこからのオンデーズ。
最初から本を出版しようと考えていなかったんですか?
田中社長
田中社長
元々、お店のスタッフの子達に「OWNDAYSの◯◯さん」じゃなくて「◯◯さんがいるからOWNDAYSに行く」ってお客様から言われるようになって欲しかったんですね。
スタッフ一人一人が、会社じゃなくて自分の魅力でお客様を呼べる力を持ってほしいなって。
だからスタッフにはいつも「もっと自分個人を発信してアピールしてほしい」って言ってて
自分がそれを言っている手前、俺はやらないのか?って考えて、だったら自分から進んでやらないとダメだよなって思ったんですよね。
それで、発信するにしても、偉そうに経営のノウハウを語るような身分でもないしな〜と考えてるなかで、幸いOWNDAYSは倒産寸前からなんとか人様に顔向けできるような状態になるまでに面白いストーリーが沢山あるから、それを形にして知ってもらうのも面白いかなと思ってブログで発信し始めたのがキッカケです。
山城さん
山城さん
自分から率先して始めたんですね!?
一から言葉を考えていったんですか!?
田中社長
田中社長
ドラマもやっていた「陸王」や「下町ロケット」といった池井戸潤さんの作品だったり、過去にヒットしたビジネス小説をとにかく片っ端から読み込みましたね。
この話は、誰目線なのか?主語は「俺」がいいか「僕」がいいかとか。
あと、色んな表現方法もネットで調べたり。例えば、「蒸し暑い」っていう言葉を使おうと考えるじゃないですか。
そしたら、ネットを見れば「蒸し暑い」に関する色んな表現が出てくるんですよ。
あと有名な本に出てくる名ゼリフを、わざと気付かれるように引用したり。表現をキュレーションする感じ。
それで、ブログを書いてたら、「本にして出版しないか?」っていう話を頂いたんで、ブログで書いていた原稿を元に再度、小説として読みやすいようにリライトして何回も書き直して書籍化しました。
山城さん
山城さん
ブログを書くために、わざわざそこまでやったんですか!?
田中社長
田中社長
そうですね。
本にするって話が出て、それから、制作委員会が立ち上がったんです。
『破天荒フェニックス』の。そこからLINEのグループを作りましたね。
10人ぐらい当時からいる社内の関係者を集めて。
俺、一人だと取りこぼしているエピソードや知らない話もあるから、ネタ集めで、社員からエピソードを出してもらったんです。
色々(エピソードを)集めていると登場人物も増えるじゃないですか。
で、本だと登場人物を色々出しても読んでいる人が分からなくなってしまう。
だから、最終的に登場人物を絞ったりしましたね。
そうそう、話の書き方って流行りがあるんですよ。20年前の売れてたストーリーって、ドラゴンボール型なんです。
だけど、今はワンピース型。
どういうことかと言うと、ドラゴンボール型っていうのは、悟空みたいな主役が一人いて、その主役一人が成長していって強い敵と戦っていく展開なんです。
ワンピース型っていうのは、最初は一人だけど、だんだんと仲間が増えていってそして、みんなで協力して強い敵を倒していくみたいな。
だから、本では徐々にメンバーが集まっていく構成にしましたね。
山城さん
山城さん
すごく考えられてますね。
ちなみに、ブログを書き始めてからどれぐらいの量になったんですか?
田中社長
田中社長
ブログを1年くらい続けてみたら、全部で40万文字になったんですよね。
で、そこから周りの反応を聞いて修正したりっていうのを1年かけてやりました。
あと、ブログのアクセス数を分析して書き直したりして読みやすくもしましたね。
本にするときは、読後感も大事だし、売れる重さや、価格も研究したり。
山城さん
山城さん
そこまで調べたんですか!?
田中社長
田中社長
あと、本、出版したんですけど、俺印税って一切取っていないんですよね。
山城さん
山城さん
え!?勿体無くないですか!!?
田中社長
田中社長
印税は全部、宣伝に周しています。宣伝の方が何倍も大事なんで。
あと、安すぎても本って読まないんですよね。
いつでも読めるだろみたいに思われちゃうんですよね。
表紙の色に関してもデータをとって何色が目立つか色々試してみて。
タイトルは最後に決めましたね。
漢字とカタカナの合わせが良いよなって。
「下町ロケット」や伊坂幸太郎さんの「重力ピエロ」みたいな。
山城さん
山城さん
あと、表紙も実は田中社長ではないですよね!?
田中社長
田中社長
そうですね。
表紙はイメージに合う中林大樹さんていう役者さんにお願いしました。
製作委員会にはクリエイターエージェンシーのコルクの佐渡島さんにも加わってもらって売れるためのマーケティングを念入りにやりました。

(一同爆笑)

山城さん
山城さん
そんなぶっちゃけトークまでしてくださるんですね!!笑
面白いですね〜。
ちなみに、「破天荒フェニックス」って、映画化の話もあるんですか?
田中社長
田中社長
あるんじゃないですかね。
山城さん
山城さん
おお!ドラマ化もあるんですか?
田中社長
田中社長
いやわかんないですけど、ドラマ化されたらそりゃ嬉しいですよ。
もしドラマ化されるなら、タイトルはそのままで、中身の設定はガラっと変えたいですね。
山城さん
山城さん
変えていいんですか!?
田中社長
田中社長
この本自体、エピソードは本当ですけど設定だったり表現だったりっていうのは、流行りのものをパクっているんで。
(一同爆笑)あくまでも事実をもとにしたフィクションなんで、どうせドラマ化するなら、完全にフィクションにして思いっきり面白くアレンジしたい。

(一同爆笑)

4.社員・従業員との付き合い方

山城さん
山城さん
いや〜、ここまでの内容だけでもすごく濃いですね〜。
ずっと、聞いていたんですが、次にオンデーズの話を聞いてもいいですか?
今回の講演は経営者の方も大勢いらっしゃってると思うので、社員・従業員・部下との付き合い方についてもお聞きしたいんですが。
田中社長
田中社長
付き合い方ですか。
そうですね、一番は会社を伸ばすことじゃないですか。
社員のモチベーションだったり会社に対するロイヤリティっていうのは、伸びてる会社には魅力を感じますよね。
で、社員のモチベーションを上げるには、会社が小さいうちは、自分たちの会社が成長してるのをしっかりと実感できるっていうのが何よりも1番大事だと思います。
会社が業績いいと、毎年給料も上がって社員も盛り上がる。
自分を成長させてくれる場所は人のもとに良い人材は惹きつけられるし。
田中角栄って政治家がいたじゃないですか。
あの人、愛人もいてめちゃくちゃだったけど、当時の日本の経済はすごく良かった。
そして、総理大臣を辞めた後でも、結構良く語られる事が多いじゃないですか。
逆に鳩山由紀夫さんって、あの人ボロクソに言われてるじゃないですか。
親の金使って会社経営しようが本当はどうでもいいことなのに、プライベートなことまで、言われて叩かれて。
その時の経済って最悪だった。
だから、庶民からしたら、どっちがいいか?ということですよね。
どんなに経営者がキレイ事を言ってても、会社が成長しない、給料も待遇も変わらなかったらやがて人は去っていく。
伸びてる会社は、辞める人も少ない。だからウチ(OWNDAYS)も少ないですよ。
それに伸びてる会社では、他人の足を引っ張る人も少ないです。周りを蹴落とさなくても出世の機会は増えていくし、給料も増えていきやすいから、内向きな思考に陥りづらい。
山城さん
山城さん
社員との風通しは良いんですか?
田中社長
田中社長
良いですよ。
すぐに話せますし。
社内で、俺のLINEも公開してるくらい。
山城さん
山城さん
公開してるって、すごいですね〜!!
そういえば、オンデーズは「辞令」もないんですよね??
田中社長
田中社長
ないですよ。
ポストが空いたら、投票して決める。
複数いたら、関係者が皆んなで投票して決めるんです。
山城さん
山城さん
OWNDAYSのエリアマネージャー解散総選挙って、有名ですよね!?
どうして、選挙をしようと思ったんですか?
田中社長
田中社長
管理職の人たちって、勘違いしているんですよね。
誰が偉いとか。
俺からしたら、両方同じなんですよ。
ただ、話を聞いたら、Aがやった仕事をBがまとめてるから頭があがらない、さらにBがまとめた仕事をCがまとめて最終的に、Dが給与を決めてるみたいな。
人間関係とかあったり。
前に、仕事で結果がでない管理職に厳しくあたったことがあったんです。
やるっていうから、やらせたのに、そしたら、居酒屋でグチってたらしくて。
「俺は本当は管理職なんてやりたくなかった。社長に言われたから渋々やっただけだ」って。
その話を聞いて、「やっぱり本人のやる気、意志」みたいなものを1番に考慮して管理職を決めないとダメだなって思ったんですよ。その結果、辞令を社内から全て廃止して立候補制にたどり着いた。
山城さん
山城さん
立候補制って、すごいですね。
他にはない企業文化ですよね。
田中社長
田中社長
これが、オンデーズの常識なんで。逆に辞令ある会社が今の自分たちからすると謎すぎるんですよね。
絶対に立候補制にさせた方がいいのに。
勘違いして欲しくないのは、幹部候補だけじゃないですよ。
店長もスーパーバイザーも、人事や総務、広報なんかもOWNDAYSでは、みんな立候補で決めてます。
ただ、エンジニアや会計なんかの専門職に関しては、スキルが重要なんで、そこだけは立候補じゃないですけど。

5.後ろ向きになって逃げた経験はあるのか?

山城さん
山城さん
本の中に「倒れる時は前向きに!」という表現がありますが、田中社長は昔逃げたことってあるんですか?
田中社長
田中社長
逃げる?
山城さん
山城さん
そうです。
これまでビジネスで逃げたことはあるのかな、と。
田中社長
田中社長
ビジネスで逃げる。。。
う〜ん、逃げる意味がわからないですね。
プレッシャーで逃げる人ってアホじゃないかって思うんです。
みんな自意識過剰なんですよ。結果を出せないことにたいして周りの目を気にしすぎてる。
別に自分で思ってるほど周りは気にしてませんよ自分のことなんか。それなのに、必要以上に周りの目を気にして、必要以上にプレッシャーを感じて最後は自分で自分を押しつぶしちゃう。

6.自意識の拭い方

山城さん
山城さん
自意識ですか。
田中社長
田中社長
OWNDAYSはスタッフがブランドより前に出て、その人個人を目的にお客さまがお店に来てくれるようになって欲しいんです。
だから、SNSでもバンバン発信しろって言うんですけど、そういうと「変な発言して炎上したら、どうするんですか!?」」って言うんですよね。
でも、普通の人が普通の感覚で失言しても、一般の人がマスコミで話題になるほど炎上することってほとんどないですよ。それこそ、売り物の魚をゴミ箱入れたり、おでんつんつんとか頭おかしいことやらないと。
だから、普通の人達が真面目に仕事してて、その姿を知ってもらう為にSNSを活用してる中で、世間から袋叩きに合うような炎上なんて起きようがないですよ。
山城さん
山城さん
田中社長は、もともと自意識とか気にしてなかったんですか?
田中社長
田中社長
いや、俺も自意識過剰でしたよ。
最初は(本を出版した当初)、取材は、日経とかNHKっていう固いやつだけで、ネットの記事も日経だけだったし。
同じように「叩かれたら、嫌だな」っていう気持ちありましたよ。
でも、取材受けても叩かれないんですよね。
で、さっきの「エリアマネージャー解散総選挙」の特集がNHKのクローズアップ現代とかWBSで特集されたんですよね。その翌年には、報道ステーションにも特集されたんですよ。
さすがにテレビにそんだけ出たら、色々反応はあるだろうなって思ったんですよ。
で、お昼に友人と飲食店でご飯食べてたら、となりに座ってたサラリーマン風の4人組みが話しかけてきたんです。
「写真を撮ってください」って。
だから思わずポーズとって構えてたら、スマホを渡してきて、もう一度「撮ってください」って。
そこで気づいたんです。俺が撮ってあげる側だったことに笑

(一同爆笑)

田中社長
田中社長
あと、俺沖縄本島によく行くお店で、北谷にある「浜屋」っていう沖縄そばの美味しいお店があるんです。
そこに行っても声をかけられないんですよ!沖縄で講演もしているし、沖縄のテレビにも何回も出てるのに、一切声かけられないんですよ!だから、俺は、サインを求められるまで浜屋に行きます。

(一同爆笑)

山城さん
山城さん
それでは、皆さん、浜屋に行って田中社長を見かけたら、サインをお願いしましょう笑
田中社長
田中社長
本当に不思議なんですよね。
本も出してるし、メディアの取材なんて覚えられないくらいの数受けて、講演会もこの半年だけで30本近くやって、TVも何十回も出てるのに。一度も街で声なんて掛けられたことすらないの。だから、そんなもんなんですよね。

>>OWNDAYS広報様確認済み!田中社長破天荒講演会 in 石垣島【後編】に続く

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