アイデア

オンライン飲み会をやってみての感想

オンライン飲み会を体験してみて、思うこと。
やっぱりみんな今だからこそ、オンライン飲み会は体験して欲しい。
今は色々自粛ムードで、情報が限られているこそやったほうがいい。

なぜか。

それは冒頭にも書いた、『情報は限られているから。』

SNSとメディアだけに情報を囚われていると、視野が狭くなりますよ?
ってことです。
孤独という見えないモンスターに戦えるのは、真逆の「仲間」という相手なのかなと。
今のご時世。

オンライン飲みをただ騒ぎまくだけのものと捉えていたらノンノン。
違いまっせ。

オンライン飲み会は私が考えるには、大きな意味をもっています。

オンラインという無限のフィールドを経験しつつ、かつ、離れた相手の生活事情を聞くことができる。
メディア、SNSに囚われない生の情報を聞くことができる。
またとないチャンスだと思っています。

こんな感じで、飲めますよ。
こんな感じで、飲むこともできますよ。

そして、自分の視野を広げて世の中を見渡せる

なんて、ゆるい感じで考えています。
騒ぎすぎて、上、横、下の住民さんに迷惑をかけるかもしれない。
(そこは要注意。)

オンラインを騒ぐ行為だけで、捉えている方には本当に伝えたい。
オンライン飲み会は騒ぐだけじゃない。
しっぽり語って未来を考える場でもある。

フォロワーズを激しく強調する輩もいる
フォロワーズを激しく強調する輩もいる。

それは、きっと集まる人間によるかもしれない。
ホストが考えることなのかもしれない。
でも、どうせ集まって飲むなら未来を語って欲しい。
綺麗事抜きに、未来を語って突き進む場を作り出して欲しい。

だって未来しかないんだから。

オンライン飲み会を騒ぐだけの行為と勘違いしている人にお願いがあります。
「飲み会」という名称だけで、
「騒ぐ」行為と考えるのは、どうか、やめてください。
「オンライン飲み会」は、孤独を紛らわせて今を穏やかに進む手段にもなり得る
行為にもなります。
「オンライン飲み会」は、未来を語り、ポジティブに前に進み、力強い意味付けにもなり得る行為にもなります。

若い人間がやっているからとか、そんな簡単な一言で蹴り飛ばしてしまうようなことにはして欲しくない。

離れている人がつながることで、生きる希望も持てる意味にもなる大きなものだと私は信じています。

もし、疑うなら、疑っているならせっかくだからオンライン飲み会、一緒にやってみませんか?
私が一緒にやります!!!
とやかく言うなら、まずはやってみてから言いましょうね。
という、個人的なお願いでした笑